スタッフブログ

ココマチ コーディングラボのスタッフから、
日々のつぶやきをお届けします。

料金改定のお知らせ

コーディングラボのコーディング料金ですが、2017年4月よりページ単価の値下げをさせて頂きます。


PCサイトコーディング代金…1ページあたり7,000円(旧価格8,000円)縦の長さが3000pxまで

スマホサイトコーディング代金…1ページあたり7,000円(旧価格8,000円)縦の長さが5000pxまで

レスポンシブコーディング代金…1ページあたり15,000円(旧価格19,000円)縦の長さが3000pxまで

※同時に最低ご利用料金の設定をさせて頂きます。

最低ご利用料金:30,000円

※レスポンシブの場合、1Pのみ発注頂く場合は、30,000円となります。
→1Pでも2Pでも同じ30,000円とさせて頂きます。

以上

 

 

年末年始休暇のお知らせ

12月28日(水)より1月4日(水)まで年末年始休暇とさせて頂きます。
ご連絡頂きましたお問合せに関しましては、5日(木)以降随時対応させて頂きますので、あらかじめご了承ください。

HTML5はどんなところがスゴイのか?

 

HTML5とは?

HTML5は、WEBページを構築するための言語HTMLの5回目の改訂版となります。正式に勧告されたのが2014年10月と新しく style=’margin:20px;’、仕様はまだ変更される可能性があり、今後、5.1といった具合に新たな仕様が勧告される可能性があります。CSSを組み合わせることでデザインを制御したり、電子データの管理に用いられるXMLデータ文書を扱えるXHTML形式にも保存したりする、といった一般的な使い勝手は従来どおりですが、記述方法の簡潔さや機能が大幅にアップしています。

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ウェブサイトの装飾をつかさどるCSSの歴史

成り立ち

現在、HTML文書の装飾に広く使われているCSSですが、その普及までには現状では考えられない困難もありました。

もともとウェブサイトの制作を行うHTMLでも簡単な装飾はできたのですが、ウェブサイトの多様化などから、より高度なデザインを求められるようになりました。そこでWWWの生誕地CERNに勤務していたホーコン・ウィウム・リーがスタイルシートによってHTMLから装飾の要素を切り離すことを提案し、1996年に「ウェブの環境を使う人や場所によって差異がでないように、仕様や技術書を作成・勧告する」ための組織W3Cによって勧告されました。

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ウェブサイト制作に欠かせない存在HTMLの歴史

成り立ち

今ではウェブサイト制作を行う人にとって最も一般的なマークアップ言語であり、欠かせない存在のHTMLですが、その成り立ちは意外にも現在のようなウェブ上での使用のためではなかったのをご存知ですか?
誕生のきっかけはイギリスの計算機科学者ティム・バーナーズ=リーが、彼の所属していたCERNで同僚との情報共有の仕方に悩んでいたことでした。欧州12か国が共同研究を行うCERNでは、何千人もの科学者が出入りしていたため、それぞれの研究の進捗状況などの情報を共有しきれずにいました。そこで1989年、ティム・バーナーズ=リーが独自のメモを提案し、1990年にコード化。この時に世界ではじめてのサーバーとブラウザが誕生し、多くの情報が蓄積されているサーバーへアクセスすることで情報をブラウザ上に表示するという現在のウェブにつながる方式ができたのです。

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サービス開始から4ヶ月、300ページ納品記念キャンペーン

コーディングラボの名称でコーディング代行サービスを始めさせて頂いてから、早4ヶ月が経ちました!
そして先日納品ページ数が300ページを超えました!

そこで記念キャンペーンとして7月中にご発注いただきますと、トータルのお見積額より30%お値引きさせていただきます。

この機会にぜひ一度コーディングラボをお使いください!

※本キャンペーンは1企業様1度のみの適用になります。
※本キャンペーンは予告なく終了することがあります。
※上記の他、ご要望に沿えない場合がありますのでご了承ください。