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コーディング代行サービス「ココマチ コーディングラボ」
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サービス開始から4ヶ月、300ページ納品記念キャンペーン

コーディングラボの名称でコーディング代行サービスを始めさせて頂いてから、早4ヶ月が経ちました! そして先日納品ページ数が300ページを超えました!

そこで記念キャンペーンとして7月中にご発注いただきますと、トータルのお見積額より30%お値引きさせていただきます。

この機会にぜひ一度コーディングラボをお使いください!

※本キャンペーンは1企業様1度のみの適用になります。
※本キャンペーンは予告なく終了することがあります。
※上記の他、ご要望に沿えない場合がありますのでご了承ください。

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コーディング代行で素早いレスポンシブコーディング対応

マルチメディア対応の必要性

一昔前は、画面サイズの小さなパソコンでインターネット閲覧をすると、サイトが途中で切れて見えなくなってしまったり、全体を見ようとすると文字サイズが小さすぎたりと不便がありました。携帯電話でインターネットを閲覧するようになると、携帯用サイトが作られるようになりましたが、全てのサイトが見られるわけではありませんでした。さらに、タブレット、スマートフォンの時代になると、それぞれの媒体に合わせたWebサイトが必要になっていきました。 この問題を解決するために、閲覧媒体に合わせてサイトのサイズを自動的に小さくするという方法が取られましたが、情報量の多いサイトでは文字やボタンが小さくなってしまいスマートフォンではうまく閲覧できないという問題が出てきました。そのため、現在はレスポンシブWebデザインという考え方が主流となっています。

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パララックスが効果的なサイトについて

Webで人気の視差効果とは

日本語では視差と訳されるパララックス。コンパクトカメラなどで見られる現象のことで、実際に覗いているファインダーと、写真を撮るための撮影レンズが離れているために、ふたつの画像には差が生じます。もともとはこの現象のことを言う写真用語だったのですが、今ではWeb用語としても使われています。階層のように重なった複数の画像を、それぞれ違う速さで移動させることによって、画面には奥行きが生まれます。これによりユーザーに立体感や遠近感を感じさせる演出効果をパララックス効果というのです。この効果を使ったWebページは大体において1つのページで作られています。そのため、次のページに移るための読み込み時間を少なくすることができ、ストレスフリーを実現できると言えるでしょう。ただし、1ページが大きすぎると逆に読み込み時間が長くなってしまうので注意が必要です。その他にも、ユーザーが自分で画面をスクロールなどすることによって、ユーザー自身のペースで動きを進めることができるので、操作しているという満足感を与えることができたり、次から次へと誘導させて情報をもたらしていることによって、サイトにとどまっている時間を長くさせたりする効果もあります。では、実際にどのようなサイトがこの効果を用いて制作されているのでしょうか。参考になるサイトを紹介します。

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ますます需要の高まるモバイルファーストの参考サイト

これからの需要が見込まれるモバイルファースト

モバイルファーストとはスマートフォンやタブレットなどモバイル端末に向けたサイトを、パソコン向けに先駆けて公開したり、同時に公開したりすることやモバイル端末で見やすく操作しやすいサイト制作を優先することを言います。近年、スマートフォンやタブレットの普及が進み、パソコンによるサイト閲覧数にモバイルによるサイト閲覧数が追いつきつつあります。今回は、これから需要がますます伸びるであろうモバイル端末に適したサイトのあり方やデザインの参考になるサイトをご紹介します。

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シンプルでわかりやすい、フラットデザインの参考サイト

人気の高いフラットデザイン

シンプルでわかりやすく、スタイリッシュな印象をあたえるフラットデザインは、平坦なデザインとバリエーションをおさえた色味が特徴で、ここ数年ウェブデザインの主流として高い人気を得ています。また、その魅力は見た目の良さだけでなく、内容のわかりやすさや画像読み込みのスピードの速さから、ユーザーがサイトを閲覧する際のストレスが少ないという点にもあります。今回はフラットデザインを使ったウェブサイト制作の際に参考にしたいサイトをご紹介します。

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Bootstrapのブレイクポイントを使えば、レスポンシブコーディングが簡単に

時代はマルチデバイスへ

スマートフォンが出始めた頃、パソコン用のサイトはスマホの小さな画面に向かないため、スマホ専用サイトが数多く登場しました。スマホの小さい画面でも必要な情報が見やすいためスマホ専用サイトは大変便利なものですが、開発側から見るとデメリットも多くありました。それは、パソコンとスマホ専用サイト両方の制作コストが掛かること、メンテナンスを別々に行わなければいけないことなどです。 さらに、急速に普及していったタブレット端末も画面サイズが様々で、パソコン、タブレット、スマホ、それぞれの専用サイトを作るのは現実的ではありません。

そこで、今注目を集めているのがレスポンシブサイトという考え方です。レスポンシブサイトは1つのWebサイトを閲覧デバイスに応じて画面を拡大縮小したり、情報を減らして表示させたりできます。それにより、どのデバイスでも見やすいサイトにすることができるのです。

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jQueryスライドショーbxsliderについて

Webサイトのアクセントになるスライダー

デザインにメリハリをつけるために、スライダーの動きを利用するという方法があります。bxsliderを使うと初心者でも簡単にjQueryスライドショーをつけることができます。シンプルなスライダーから、オプションを使い個性的なスライダーまで簡単に設置することができます。実際にどのように使うのか具体的にご紹介していきます。

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