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Bootstrapのブレイクポイントを使えば、レスポンシブコーディングが簡単に

レスポンシブコーディングを簡単に

レスポンシブサイトを初心者でも手軽に簡単に作りたい。そんな希望に答えてくれるのがBootstrapです。BootstrapはHTML5やCSSの基本的な知識があれば、レスポンシブコーディングが簡単に行えます。Bootstrapでは、12カラムのグリッドシステムが採用されています。つまり、レイアウトを縦に12分割しているというわけです。このカラムが画面サイズに応じて切り替わるポイントを、ブレイクポイントといいます。Bootstrapには4つあり、それぞれ大画面ディスプレイ(1200px以上)、一般的なパソコン(992pxから1199px)、タブレット(768pxから991px)、スマートフォン(768px未満)となっています。ブレイクポイントを設定することによって、カラムが横並びから縦並びに切り替わるポイントを指定できます。例えば、デスクトップでは要素を3列並び、タブレットは2列並び、スマホは1列並びという指定が可能なのです。さらに、ブレイクポイントは自分で追加することも可能です。

Bootstrapを使うことで、簡単にレスポンシブコーディングができますので、利用してみましょう。